人口減少や少子高齢化が急速に進展し、医療需要が大きく変化することが見込まれる中で、総務省は地方公共団体に対し「新公立病院改革プラン」の策定を求めました。

これを受けて、本市では平成29年3月に「新大崎市民病院改革プラン」を策定したところですが、平成30年度の診療報酬改定等の医療制度の変更に伴い、数値目標や収支計画を修正した第2版を策定いたしましたので、ここに公表します。

新大崎市民病院改革プラン 第2版 [827KB pdfファイル] 

新大崎市民病院改革プラン 第2版 主な修正箇所 [126KB pdfファイル]

新大崎市民病院改革プラン [801KB pdfファイル]