スクールゾーン内の危険性が高いブロック塀等の位置の公表について

 平成30年6月18日に発生した大阪府北部地震によるブロック塀倒壊事故を受け、大崎市の職員が平成30年6月20日から6月29日にかけてスクールゾーン内の危険ブロック塀等を個別訪問して再調査を行いました。

 その結果、危険性があるブロック塀等について、歩行者の安全確保、並びに安全安心な交通を確保するための注意喚起として、該当する危険ブロック塀等の位置を下記のとおり公表いたします。

公表の位置図

平成30年8月9日(木曜日)公表

古川第一小学校エリア

古川第三小学校エリア

古川第四小学校エリア

古川第五小学校エリア

西古川小学校エリア

長岡小学校エリア

富長小学校エリア

※今回公表いたしました位置図につきましては、平成14・15年度に調査を行った危険ブロック塀等のうち、再調査の結果、危険ブロック塀等として残存しているものが対象とされております。