目的

本業務は、老朽化して危険な空き家や有効活用できる空き家を把握するために、大崎市全域を対象として空き家の実態調査を行うことを目的とします。また、今後各種検討するために、調査結果のデータベース構築を行うものであります。

工期

平成27年8月28日から平成28年2月29日

業務フローチャート

業務フローチャート図 [44KB pdfファイル] 

現地調査

事前に資料収集などで整理した空き家候補に対し、現地調査を実施しました。調査方法は建物を外観から目視で調査しました。

調査結果(現地調査) [345KB pdfファイル] 

意向調査(アンケート)

現地調査で判定した空き家候補及び判断できない家屋について、建物の現在の利用状況、維持管理方法、有効活用に関する意向確認を整理するため、意向調査(アンケート)を実施しました。

調査結果(意向調査) [1670KB pdfファイル]