鹿島台互市 画像

明治43年(1910年)鎌田三之助村長が、村民の生産した農産物、加工品を販売することにより、村民の福利を図ろうと始まったもので、東北一の規模を誇る伝統の市です。

昭和通りを中心とする約1キロメートルの区間に、植木、農産物、木工品、衣料品など約300コマの露店が出店します。中でも町内外の業者が集まる植木市は定評があります。毎年、春(4月10日~12日)と秋(11月10日~12日)に開催します。

開催時期

  • 春:4月10日~4月12日
  • 秋:11月10日~11月12日

場所

鹿島台昭和通り(JR鹿島台駅~鹿島台総合支所) 鹿島台互市会場位置図【わが街ガイドへリンク】

※駐車場は鎌田記念ホールを利用してください。会場まではシャトルバスが運行します。

鹿島台互市周辺図