2月13日・14日、大貫地区公民館でハム・ソーセージ作り教室が開催され、1日目はハム5種類、2日目はソーセージ3種類の作り方を学びました。
2日目には、公民館に常設してある燻煙箱で一晩燻煙されたハムやベーコンなどを試食。参加者の皆さんは、「いい色になったね」「塩加減がちょうどいいね」などと、自分たちで手作りした本物の味を楽しんでいました。

ソーセージの腸詰めの様子 ソーセージ作りの様子

※腸詰めは、出し手と受け手が息を合わせて慎重に作業を進めます