5月7日、三本木地域恒例の「三本木春まつり」が、大崎市誕生10周年記念事業として行われました。

三本木総合支所から三本木商工会までの道のりを、交通安全を呼びかけながらパレードを行ったほか、ひまわり園の子どもたちによる稚児行列も行われました。

三本木地域では、地域をあげて交通事故撲滅に取り組んでおり、5月15日現在、「交通死亡事故ゼロ」期間が1932日となっています。この記録が、2000日、3000日と長く続くように、ドライバーも歩行者も、一日また一日と、交通安全に取り組みましょう。

 

交通事故のない、子どもたちが健やかに安全に成長できる地域をみんなで目指します