大崎市地域防災計画は、災害対策基本法(昭和36年法律第223号)第43条第1項の規定に基づき、大崎市防災会議が策定した計画です。

市の地域における災害の予防、応急対策および災害復旧を実施することにより、市民の生命、身体および財産を災害から保護することを目的としています。

11月27日に開催しました大崎市防災会議において、「災害時の職員配備基準の見直し及び参集範囲の明記」について、地域防災計画の一部改訂が承認されました。

また、資料編についても現況に合わせて修正をいたしました。