目的

骨粗しょう症は、骨折などの基礎疾患となることから、早期に骨量減少を発見し、骨粗しょう症の予防をしていただくため、節目の年齢をとらえて、検診を実施しています。 

対象者(年齢は令和2年3月31日時点)

40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳、70歳の女性

検診内容

  • 問診
  • 骨量検査:超音波検査

受診料(自己負担額)

受診料
年齢など 受診料(自己負担額)
40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳の女性 700円
70歳(65歳の後期高齢者医療被保険者を含む)の女性 200円
対象年齢以外の女性 2,263円

なお、検診の結果、精密検査が必要とされた場合や病気が発見された場合の検査料、治療費は、保険証を使っての診療(有料)となります。

※消費税改正により受診料が変更になることがあります。

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