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献立予定表

給食だより「マザーズキッチンだより」

田尻学校給食センターの概要

施設の概要

名称 大崎市田尻学校給食センター

所在地 大崎市田尻沼部字早稲田15番地

電話 0229-38-1711

ファクシミリ 0229-38-1710

延床面積 820.24㎡

構造 鉄骨造2階建

調理能力 1,500食

調理場方式 ドライシステム方式

給食開始 平成15年4月

残食の処理方法 産業廃棄物処理業者に処理委託(調理・配送委託業者で委託)

職員の配置

センター長 1人

栄養教諭 1人(県費)

会計年度任用職員(栄養士) 1人

調理および配送業務(民間委託)

委託業者名 一冨士フードサービス株式会社北海道・東北支社

委託期間 平成31年4月1日から令和6年3月31日

業務責任者、栄養士、調理師(員)、配送員等

給食受配校および1回当たりの食数(令和2年4月1日現在)

田尻小学校 137食

沼部小学校 240食

大貫小学校 106食

田尻中学校 263食

田尻幼稚園 35食

大貫幼稚園 28食

すまいる園 105食

給食費(1食)

幼稚園 230円

小学校 261円

中学校 323円

地産地消の推進

地場産食材の活用

新鮮でおいしい地場産の食材を活用することで、地域の自然、食文化、産業などの理解を深める機会を提供しています。  

主な食材は野菜、伊達ざくらポーク、古代米、醤油、みそ、手作り餃子、ひとめぼれ等を使用しています。

令和元年度地場産野菜の使用率

大崎市産  38.7パーセント

宮城県産  73.0パーセント

※新型コロナウィルス感染症の対応による学校の臨時休業に伴い給食停止となったため、3月分は含まれていません。

地場産給食の日

大崎市では平成28年度から年4回、季節ごとに食材を統一した給食を実施しています。

令和元年度のテーマ

春(5月)大豆料理

夏(7月)夏野菜カレー

秋(11月)統一献立

冬(2月)豆乳を使用した汁

特別栽培米を給食に提供

農薬や化学肥料などを減らし、環境に配慮した米を農家の皆さんが栽培した米です。

令和元年度

10月下旬 ささ結(古川地域)

11月上旬 シナイモツゴ郷(さと)の米(鹿島台地域)

11月下旬 ゆきむすび(鳴子温泉地域)

12月上旬 ふるみずたんぼ米(田尻地域)

食育の推進

「栄養メモ」の発行(毎日)

「マザーズキッチンだより」の発行(毎月) 

献立予定表「たのしい給食」の発行(毎月)

盛り付け予定表(毎月)

地場産給食だより(年4回)

栄養士巡回指導(新型コロナウィルス感染症対応のため休止しています)

楽しく食べる環境をつくるために、行事食(毎月1回)、リクエストメニュー(各校1回)、セレクト給食を実施しています。

献立予定表

献立予定表は各学校・幼稚園共通です。

令和2年7月献立予定表.pdf [151KB pdfファイル] (2020年7月1日)

 

給食だより「マザーズキッチンだより」

毎月テーマを決めて食に関する情報をお伝えします。

令和2年7月マザーズキッチンだより.pdf [808KB pdfファイル] (2020年7月1日)

令和2年6月マザーズキッチンだより.pdf [400KB pdfファイル] (2020年6月3日)