皆さまからいただいた寄附金は、皆さまにご指定いただいた事業に活用します。

寄附金の使い道(事業メニュー)は以下から選択ください。

※現在、大崎市では、令和元年台風19号により大きな被害が発生し、全力で復興に向けた取り組みを進めております。

 そのため、新たな寄附金の使い道「令和元年台風19号被害からの復旧・復興のための事業」を追加し、寄附を受け付けております。

 【台風19号】ふるさと納税(災害支援)を受け付けています(サイト内リンク)

寄附金の使い道(事業メニュー)
メニュー 寄附の使い道
令和元年台風19号被害からの復旧・復興のための事業

被災者支援や防災対策、普及事業に使わせていただきます

1 世界農業遺産の資源を保全するための事業 屋敷林のある農村景観の保全、田んぼの生きもの保全、農文化の保全のための教材作成など
2 未来を担う人材育成のための事業 子育て支援、幼児教育の充実、小・中学校の教育環境の整備など
3 安全・安心に暮らすための事業 福祉サービスの充実、地域医療の充実、防災・防犯対策など
4 活力あふれる大崎市をつくるための事業 産業振興、観光PR、都市基盤の整備、移住・定住の促進、伝統・文化の継承、生涯学習の充実など
5 ふるさと大崎市応援のための事業 市長が使途を決定します

平成30年度の寄附金の使い道(実績報告)

 平成30年度は、全国の皆様から約2万4800件、総額3憶3300万円を超える多額のふるさと納税をいただきました。皆様からいただいたふるさと納税は、指定された使い道に沿って市のさらなる発展のために有効に活用させていただきます。寄附をいただいた皆様の期待に応えられるよう、まちづくりを進めてまいります。

 

平成30年度の寄附金の使い道(事業メニュー)
メニュー 充当額 主な事業
未来を担う人材育成のための事業 7615万8000円 保育所改修、児童公園遊具修繕、小中学校備品更新、教科用図書購入、給食機器更新など
安全・安心に暮らすための事業 2084万6000円 消防団員用トランシーバ・監視カメラ購入、防災備品購入、入浴搬送車整備など
活力あふれる大崎市をつくるための事業 6837万7000円 ラジオ番組制作、旧有備館PR映像制作・トイレ改修、図書館駐輪場整備、圧雪車車庫修繕など
ふるさと大崎市応援のための事業 9455万8000円 化女沼ローラーすべり台撤去及び新設、オニコウベスキー場リフト・ゴンドラ修繕