令和元年7月20日(土曜日)に、古川高等学校の「古高祭」の場をお借りし、大崎市長が市内の各地に出向いて市民の意見を聞く移動市長室を開催します。

市をもっとよくするために、わたしたちに何ができるのか。大崎の宝を再認識しながら、古川高等学校の生徒が、市長になった気持ちでさまざまな提案を行います。

市長と高校生のトークセッションを通じて、大崎市の未来を一緒に考えてみませんか。

 令和元年度移動市長室ポスター

移動市長室チラシ [305KB pdfファイル] 

日時

令和元年7月20日(土曜日) 午前10時開演(午前9時30分開場) 午前11時40分終了

場所

宮城県古川高等学校 多目的ホール(大崎市古川南町2丁目3-17)

内容

テーマ1「市長に聞いてみよう!」

古川高等学校生徒が、市長に市の取り組みやまちづくりなどを質問します

テーマ2「もし、自分が市長だったら、どんなまちにする?」

古川高等学校生徒が、市長になった気持ちで大崎の未来を考えます

定員

先着150人(申し込み不要)

その他

駐車場は古高祭の指定場所を利用してください。