大崎市とソフトバンク株式会社とのICT利活用による業務効率化及び市民サービスの向上に関する事業連携協定を締結しました

更新日:2022年03月07日

大崎市とソフトバンク株式会社とのICT利活用による業務効率化及び市民サービスの向上に関する事業連携協定

宮城県の大崎市(市長:伊藤 康志)とソフトバンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 兼 CEO:宮川 潤一、以下「ソフトバンク」)は、「ICT利活用による業務効率化および市民サービスの向上に関する事業連携協定」(以下「本協定」)を、2022年3月7日に締結しましたのでお知らせします。

大崎市とソフトバンクは、本協定を通じてより連携を深め、互いが持つノウハウと知見を共有し、行政事務の効率化を進めて市民サービスの向上を図るとともに、地域課題の解決と「住み続けられるまちづくり」の達成に向けた取り組みを推進していきます。

1.締結日  2022年3月7日

2.協定の内容

(1)ICTサービス・設備の高度化及び効率化に関する調査・研究

(2)両者が連携して行う市民サービスの向上に関する調査・研究

(3)その他、連携目的の達成に資すること

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