古川まちづくり協議会
古川まちづくり協議会では、地域間の連携や情報交換の場を提供することで、課題の共有と相互理解を推進し、課題解決への対応を支援しています。
21の地域づくり委員会と市民団体、NPO法人等から推薦された委員で構成されており、30代から80代まで幅広い年齢層の方々が活躍しています。
委員数
44人(令和6年6月1日現在)
第8期古川まちづくり協議会委員を募集します

任期
令和8年6月1日から令和11年5月31日まで(3年間)
募集人数
若干名
応募資格
次に掲げる事項を満たしている人
- 18歳以上の人
- 古川地域内に住所を有する人、または古川地域内に通勤または通学している人
応募方法
応募用紙とレポート(800字程度)を、まちづくり推進課に持参、郵送またはEメール(machi@city.osaki.miyagi.jp)のいずれかで応募してください。
レポートのテーマは「私の考える持続可能な地域づくり」となります。なお、レポートは市販の原稿用紙または同等用紙(パソコンソフト活用可)としてください。
募集期間
令和8年4月1日(水曜日)から4月22日(水曜日)まで
(直接提出の場合は、平日の8時30分から17時15分まで)
提出先
郵便番号989-6188 大崎市古川七日町1-1 大崎市役所本庁舎3階
まちづくり推進課(郵送の場合4月22日(水曜日)必着)
選考方法
古川まちづくり協議会委員で構成される自薦委員選考審査会を設置し、書類審査や男女比、年齢層などを考慮して選考します。結果は応募者全員に通知します。
活動内容
古川まちづくり協議会だより
このたび、古川まちづくり協議会だよりを発行しました。地域活動の参考にしてください。
- 古川まちづくり協議会だより(2021年2月発行)古川まちづくり協議会だより(R3.2)(PDFファイル:123.2KB)
古川軽トラ我楽多(がらくた)市場
令和2年の開催は、新型コロナウイルス感染症の影響により中止となりました。
古川まちづくり協議会では、毎年「古川軽トラ我楽多市場」を開催しています。
この取り組みは、誰もが売り手にも買い手にもなることのできる市場を設営することで、参加する多くの人々が交流を深めることと、街の中に「にぎわい」を作り出すことで、中心市街地を元気にすることを目的としています。
新鮮な野菜や農産加工品、手作りの工芸品や地元グルメなど、さまざまな種類のお店が軽トラックやテントを並べる市場は、毎年多くの人が訪れ、買い物やお店の人との会話を楽しんでいます。
(写真は、平成30年度に大崎市役所本庁舎前広場で開催された時のものになります)
令和元年度(中止)の内容


問い合わせ
まちづくり推進課:電話番号 0229-23-5069 ファクス番号 0229-23-2427
この記事に関するお問い合わせ先
まちづくり推進課
〒989-6188
大崎市古川七日町1-1 市役所本庁舎3階
電話番号:0229-23-5069(地域自治・NPO担当、公共交通担当、移住担当、陸羽東線利活用推進室)、0229-23-2103(多様性社会推進室)、0229-23-2245(おおさき日本語学校)
ファクス:0229-23-2427
メールフォームによるお問い合わせ
更新日:2026年03月31日